答える前に
深く考えるほど、「こうありたい自分」や「正しそうな答え」を選んでしまいます。最初に浮かんだほうが、あなたの欲求をいちばん正直に表します。
「どちらとも」が多いと結果が中心に寄り、タイプがはっきり出ません。迷ったら近いほうを選び、「どちらとも」はどうしても決められないときだけにしてください。
この診断が測るのは、スキルや役割ではなく、あなたがもともと持っている欲求の向きです。仕事では立場に合わせて振る舞いを変えているので、仕事モードで答えると本来とは違う結果になりやすくなります。
子どもの頃や友だち、恋愛の場面の質問が多いのはそのためです。各ロール(デザイナー・エンジニア・プロジェクトマネージャー)としての読み方は、結果画面で素の欲求から導きます。
どのタイプにも、良い悪いはありません。
診断結果(Googleアカウントの名前・メールアドレス・タイプ・割合)は、チームでの集計のために保存されます。回答の中身は保存しません。
4タイプ診断
仕事での読み方